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はじめてセーターを編む方へ

なかなか好みのセーターが見つけられずに、いっそ毛糸を購入して自分好みの色や柄のセーターを編んでみたいと思ったら、すぐに行動を起こしてみてください。
まったくの初めてでしたら、手芸品を扱うお店へ行って太めの毛糸を探してみましょう。
超極太ですとすぐに編むことが出来ます。
棒針は竹製で0号から15号までプラスチック製ですとジャンボ針の10mmの太さがあります。
そのほかのあると便利な用具として目数リングや編みかけの棒針につけるキャップ、首周りの目を休めておくほつれ止めや・縄編みを編むときの縄編み針・袖などを綴じるときに使うとじ針・かぎ針を持っていると良いです。
はじめてですと、どうしても編み目がきつくなったり、緩くなったりしますので、必ず毛糸の表示についている目数段数をみて、編み棒を太くしたり細くしたり調整が必要になります。
セーターの基本の測り方は背肩幅(左右の腕の付け根の骨まで)とゆき丈(腕の付け根から手首まで)、丈(肩から大腿骨あたりで調整)になります。

セーターを編む楽しさについて

近年ではハンドメイドが流行っているので手芸女子、手芸男子という言葉をよく見聞きします。
器用な人であれば、自分の作りたい物を作りたいサイズで好きなようにデザインすることが出来るのですから楽しいものです。
中には自分でセーターを編むという人も多くいるものです。
全国には手芸店が無数に存在し、通販サイトも沢山あるので、自分が欲しい材料を簡単に手に入れることが出来ます。
自分のものだけではなく、大切な人へのプレゼントとしてセーターを編む人もいるものです。
しかし、編み物や手芸が苦手な人も大勢いるものです。
編み物を始めてみたいと思っているのであれば、編み物を教えてくれるスクールは全国に沢山あります。
手芸ショップでも講座を開いているところもあるので、自分のレベルに合ったコースで学ぶことが出来ます。
自分で編んだセーターは特に愛着が湧くものです。
編み物は年齢に関係なく出来る趣味なので、いつでもどこでも自分のペースで楽しむことが出来ます。

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飛騨高山 グルメ
http://www.yama-1.com/

Last update:2016/7/7

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